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九州国立博物館
九州国立博物館は東京、京都、奈良に次いで4つ目に作られた国立博物館、九州はその地理的な条件から古来からアジアの影響を非常に強く受けてきたということで、そういう点に特化した博物館だそうです。

一度は行ってみたいなと思っていたところ、“大ベトナム展”なるものが開かれると聞き、行ってまいりました。

ベトナムの雑貨はいわゆる“女子”にも人気ですし、何か素敵なものがいっぱい見られたらいいなという気持ちで行ったのですが、金細工など想像を超えるきらびやかなものもあり、一見の価値ありました。
皇帝の冠についている金の龍などの飾りはバネ状に冠に取り付けられているので動く度に揺れる、とか、皇帝の大事な文書は“金冊”と言って、金の板状のものに彫られていて、それをまた金の金具で本の形にとめてあり…それはそれはまばゆいばかりの物でした。

常設で文化交流展示室なるものがあり、ここでアジアとの交流の歴史などこの博物館ならではの展示が見られるのですが、時間に限りがあるので今日は省略し、“あじっぱ”へ。

あじっぱとは、大人も子供も、見て触れて遊んで学べるコーナーで、日本と交流があったアジアやヨーロッパの国々の日用品や楽器、おもちゃなどがあり、実際に触れたり遊んだりできるのです。
靴を脱いで上がるようになっていて、それはそれはお子様は夢中です!
あじっぱ
普通、博物館はとにかく「お手を触れないでください」が原則ですから、ストレスがたまりますが、ここなら大丈夫!
大ベトナム展の会期中はベトナムのアオザイを着て記念撮影できるコーナーもありました。
こちらはKOREAコーナーで、お面をつけてパチリ!
九博お面
RIOさんとの初?!ツーショットです!

あじっぱは無料で入れますし、子ども連れならここだけ見に来るのもありかもしれません!!

若女将 和子 | アート | comments(0) | trackbacks(0) |

ビーコロ@佐賀県立宇宙科学館
子どもが食いついて止まないビー玉コロコロ装置、いわゆるピタゴラ装置の企画展が佐賀県立宇宙科学館で開かれているということで、ゴールデンウィークに入る前に行ってきました。

佐賀宇宙科学館
いったいいつ頃、何のお金で作っちまったんだろう…と思わずにはいられない立派な建物。

ビーコロコーナーには自分でビー玉を入れて装置の動きを楽しめるものがいっぱい。
その他に、ドミノ倒しなんかもありました。

RIOさんは父さんに抱っこしてもらって、装置にビー玉を入れますが、入れたいだけで、そのあと装置がどう動いてるかなんて見ちゃーいない。

見ちゃーいないけど、私が一番はまったのがこのラーメン製作装置。
ビーコロ
とんこつとかしょうゆとか選ぶボタンを押すと、ビー玉が動いて毛糸で作られた麺がドサッと丼に投入され、チャーシュー、なると、海苔が投入されるというもの。

ひとしきり見たらキリが無いので、建物の裏側の遊具がある庭へ出てみました。
宇宙科学館遠景
これは宇宙科学館の反対側からの遠景ですが、宇宙科学館の裏側はのんびりできる公園になっていて、池ではスワンボートなんかも楽しめます。

何だかやりすぎな建物と思いましたが、プラネタリウムに来た人もいて、ゴールデンウィーク前なのに駐車場も満車、結構いい行楽スポットになっているようです。

さらに気になったもの…
スカイバス
“スカイバス のぼるくん”
上には展望台があるだけとのことでしたが、往復200円なので乗ってみました。
モノレールなんですが、歯車になっているそうで、ケーブルカーの様に急勾配を登って、一気に展望台へ!
んー。素晴らしい見晴らしですが。。本当に展望台があるだけですねー。。。
乗り物自体おもしろいし、見晴らしもいいからもっと観光資源として生かせばいいのにーと思うけど、今さらこんなところにお金つぎ込めないのでしょうか…

宇宙科学館内のレストラン“科フェスタ”ではバイキングが1,200円で楽しめました。子どもにも安心して食べさせられる野菜や豆やひじきなどのお惣菜もたくさんあって、もちろんデザートもドリンクバーも色々楽しめます。小さい子供用にお店の方がドリンク用に短いストローを用意してくれたり、気遣いも嬉しい、良いお店でした!

若女将 和子 | アート | - | - |

久留米・石橋美術館
久留米と言えばブリヂストンの本拠地ですので、石橋文化センターなんてものがあり、創業者・石橋正二郎が集めた美術品を集めた石橋美術館があります。この辺りではバラ園も有名ですし、一度は行ってみたかったんですよねー。

たまたま情報誌で応募したら展覧会のチケットが当たったので行ってみました。

何度も前は通ったことあったんですが、予想以上に広々していて、ステキな公園になっています。
石橋文化センター
噴水を取り囲むようにバラ園があり、池や庭園、図書館やホールなども備えた一大文化ゾーンを成しています。

まずは園内の牾攷緜癲匹砲特訖。
申し訳程度にある食事処かとおもいきや、池にしつらえた滝を大きな窓から真正面に望みながら食事が出来、メニューも客層(おばさま中心??)に合った上品且つやりすぎてない、ふつうのお値段で頂けるのもうれしい良いお店でした。
そぼろご飯ランチ(850円)を頂きましたが、そぼろご飯にミニうどん、小鉢もちゃんと美味しい煮物とおひたし、それにコーヒーとジェラートがついてました。

楽水亭内のギャラリーショップも女性が喜びそうなお洒落な雑貨のほか、久留米の土産物や手工芸品なども置いてあり、かなり楽しめました。

雨に打たれながらいよいよ絵を見に…と思ったら、美術館へ向かう階段で「13:00〜別館でコンサートをやりますのでぜひ見に行ってくださいー」と言われ、もう少しバシャバシャ歩いて別館へ。
ほどなくフルートとピアノのコンサートが始まりました。
どうやらお二人とも地元のカワイ音楽教室の先生のようです。
あー生で音楽を聴くとどうしてこんなにじんと来るんでしょう…
でも、そんなのもつかの間、音楽が終わり、演奏するお姉さんの自己紹介などトークが始まるとRIOさん太い声で何だかんだと話し出し、静かにしてねと何度も言っているうちに泣き出す始末、あーTHE ENDショック
やっぱ静かにしてろと言うのはキミにはまだ早いか。

外に出て「デテイカナイー!!!」とギャン泣きするも、そんな人を連れて行けるわけもなく、何とかなだめて美術館へ。

今やっているのは8人の作家たち(〜2012年12月27日)という展示会で、石橋コレクションの中心を成す古賀春江、安井曾太郎、藤田嗣治、岡田三郎助、藤島武二、青木繁、坂本繁二郎+ブリヂストン美術館からヘンリー・ムアの彫刻も見られるものです。
古賀春江(女性じゃないのですね!!)の“素朴な月夜”などは「バナナー!ネコチャン!フクロウサン、ホーホー」「オツキサマー」などRIOさんと観るのにピッタリな絵で楽しめました。
その他では安井曾太郎の文芸春秋の表紙絵の原画がその描かれた背景と言うか安井のコメント付きで見られたのが楽しかったです。悪く言えば結構いい加減に題材決めてんだなーと思ったり、でもそれはそれなりに画家だからインスピレーションですぐ描けちゃうのかと思いきや、案外背景の色を何度も替えたり試行錯誤しつつ描いたんだなとか…

雨の日だったのでまだまだ広い園内遊びきれなかったし、また是非行きたい、ステキな場所を見つけました。。。

若女将 和子 | アート | - | - |

おおたわら美術館
な〜んていう美術館があるわけではないのですが、大田原市が市民への地元文化の紹介や活性化の為、期間限定で"道の駅 那須与一の郷"で美術品の展示を行う企画をやっています。

今回は大田原市在住の画家猪瀬辰男氏の作品を集めた"画家いのせたつお展"が2月13日まで行われており、美術館なんて赤ちゃん連れで行ってグズったら大変だし、行く気になかなかなれませんが、道の駅で入場無料なら入門にいいかも。。。とも思って行ってきました。

いのせたつお展
何とも独特の世界。
謎のコンピュータ絵画からパステル鉛筆画、銅版画、油彩画など幅広く・・・

別室にはこんな世界が・・・
いのせたつお展別室

ベビーカーに乗っているだけだからお買物と大して変わらないと思いましたが、おしっこでもしちゃったのか、それともちょっぴりグロテスクな絵にびびったのか、グズグズモードに入ってしまいましたショック
あーダメでしたかアナタ。

私は結構鉛筆画気に入りましたが。

ちなみに先生御自ら銅版画の手法など熱く語っておられました。

父さんも昔は美術館なんて興味なかったんですがね、最近は自分なりに「コレが気に入った」なんて絵はがきを買ったり、出張に行った先で一人で美術館行ってきたりしてますから、RIOさんもそのうち楽しめるようになるといいな。。。

このところの寒さでくもった窓ガラスに指で落書きが出来ることを知ったRIOさん。クレヨンでお絵描き楽しみだわ。

若女将 和子 | アート | - | - |

チェブラーシカ!
買物行く以外の時間はほぼ一日中赤ちゃんと向き合っている母さんの数少ない情報源がNHKのあさイチ。
ここで先だってチェブラーシカが取り上げられていました。

ロシアの児童文学家が作った絵本のキャラクターで、その後パペットアニメにもなり、ロシアではもう40年以上続く人気なんだとか。

なにコレ〜ときめき
泣き眉、
クリクリのお目目、
小さなへの字口、
おでこは狭くて髪がもさもさ、
お顔は浅黒い、
うちのRIOさんにそっくりだぁ〜カワユイラブ

それからと言うもの、図書館に絵本を借りに行ったり・・・
まっさきにぬいぐるみなんか欲しくなったのですが、チェブラーシカのオフィシャルサイトを見ると都会でしか手に入らなそう・・・

と思っていたら、先日宇都宮のヴィレッジ・ヴァンガードで発見!!!
主人と息止まりました。
「お好きなものを一つどうぞ」
と主人が言ってくれたのでマグネット付きの小さなぬいぐるみを買ってもらいました♪

RIOさんのメリーの柱に取り付けて、枕元から見えるようにしました♪
チェブラーシカ
たまらん・・・ラブ

昔、うちの父が出張のお土産で姉と私にこけしを買ってきてくれたことがありました。9歳年上の姉のは普通のすっとしたこけしでしたが、まだ小さかった私のこけしは丸顔でチェブラーシカのようなちょっと泣き顔の"甘えんぼ"と言う名前がついたこけしで、泣き虫の私はそれがちょっといやでした。
でも、当時父は今の私のような気持ちでそのこけしを買ってくれたのかなぁと思うとちょっと暖かい気持ちになりました。あのこけし、どうしたんだったかな・・・

若女将 和子 | アート | - | - |

美術館素通り
このところちょくちょくベビー用品を買いに行っていたアカチャンホンポ宇都宮店、宇都宮市の北部にある山の手の住宅街にあるんですよねぇ〜
この奥に"うつのみや文化の森"てものがあり、広々した森や広場の奥に宇都宮美術館があります。
一帯の住宅分譲地は"アートのある街"と言うのを売りにしていて、公園にもさりげなく彫刻が配されていたりします。
なかなかいいところなので、美術館も行ってみたいなぁ〜と思っていたところ、"ザ・コレクション・ヴィンタートゥール"という企画展が今日までの開催だったので慌てて行くことにしました♪

全然聞いたことありませんが、ヴィンタートゥール美術館というのがスイスにあるらしく、そこのコレクションの展覧会です。
作品自体は見たことない物ばかりですが、ゴッホ、ジャコメッティ、ルソー、カンディンスキー、ピカソ、ロダン等々、有名なアーティストの日本初公開の作品が並んでいるとのこと拍手

しかぁし!!!!!
美術館に着くと同時に主人の携帯に上司から電話が雷

なんと、トラブル発生したから急遽出社せよとの連絡。
日曜日、それも昼飯前ですよ怒りマーク

ご飯も食べずに仕事に行くわけにも帰るわけにも行かないので、美術館のレストランで食事だけして帰ることにしました。

"ジョワ・デ・サンス"というレストラン。
緑に囲まれて気持ちのいい空間です。
ジョワデサンス
ワンプレートランチ1,280円を頼みましたが、何故かスープは別に出てきました。
ワンプレートランチ
プレートの上にもたくさんの器が・・・
デザートも別で出てきました。
これってワンプレートランチか???
スペイン風オムレツと思われる卵料理の一品も、安いツアーで泊まる旅館の朝ご飯の品数増やす為の一品みたいな代物だったし・・・
何となく雰囲気は良かったけど、同じ値段でもっと美味しいお店がいっぱいあるだけに、モヤモヤした気分です。
もうちょっと頑張ってください・・・

パンフレットを見てルソーの"赤ん坊のお祝い!"という絵がグッと来ました。
ヴィンタートゥール展
この四角い顔と言い、力強い太もも!!とても他人事とは思えません。
しかもタイトルも今の私にピッタリ?!
展覧会は見る時間が無いから、絵葉書だけでも買って帰ろうと思ったものの、売り切れだったみたい・・・チェッ・・・・しょんぼり

これからこの展覧会は、世田谷美術館、神戸、長崎を巡回するようですが身重の私には無理だし。
いつかスイスに連れて行ってもらおーっと飛行機

若女将 和子 | アート | - | - |

東京国際キルトフェスティバル
今日は東京ドームで行われているキルトフェスティバルに初めて行って来ました。
キルトと言うとパッチワークキルト、端布をつなぎ合わせて綿を挟んでキルティングしたもの、単にそれだけのイメージしかありませんでしたが、コンテスト作品などはもう手芸の枠を超えて、アートでしたね。絵画となんら変わらない、創作の世界だと知りました。
それでもやっぱり私は手芸の方に惹かれます…

なんてことないお花のアップリケに蜂がいるだけでとってもチャーミングなもの
アプリケ蜂
お花を題材にしたこの作品などは外枠までお庭の情景をアップリケやパッチワークで表現しています。
ガーデンキルト
この方は旅行に行ったイギリスで撮りためた写真をパッチワークで再現。旅行で楽しんで、また作品を作りながら思い出を2倍楽しめそう!
ロンドン
そして、何より驚いたのはこれ。
キルトステッチ
他の方の作品でもありましたが、キルトステッチで凹凸の柄を表現したもの。本当に細かい柄が針仕事で作られていて、キルティングってただ、格子に縫ったりアップリケに沿って縫ったりするだけかと思っていたので感動のあまり涙出そうでした。

マーケットのコーナーでは色々なテイストの手芸屋さんが出展しているので、布や道具など、いくつか購入!
まずは、年末にやりかけたステンドグラスキルトを完成させなければ汗(マダデシタカ)

若女将 和子 | アート | - | - |

芸術の秋
今日は美術館2軒はしご。

1軒目はお友達とブリヂストン美術館へ。
意外にも初めてなんですねぇ〜
今は常設展の他に「うみのいろ うみのかたち」という企画展をやっており、小規模ですがいろんな人の海の絵の展示がしてありました。
常設の方は予想外に充実しており、結構有名な画家の作品がたくさんあり、見ごたえがありました。
ゆっくり見られるのもなかなかよかったです。

ブリヂストン美術館は東京・京橋にありますが、メトロリンク日本橋を利用するとタダで観光気分も味わえます。メトロリンク日本橋は日の丸リムジンや日本橋界隈の何社かで出資し合って運営している無料のバスで、東京八重洲口〜日本橋〜京橋をぐるっと回っているので、乗っているだけでも観光気分ですし、好きなところで乗ったり降りたり便利に使えます。ブリヂストンも出資しているので、美術館のまん前にバス停があり、とっても便利♪

そして、2軒目は美術館というか画廊ですが、知り合いのイラストレーター高橋克也さんの個展が吉祥寺のにじ画廊というところで開かれているので覗いてきました。高橋さんとはもう20年近く前、リュックを背負って2週間ほどの奥の細道をたどる旅の途中、那須のユースホステルで出会いました。ある時期から画風が変わり、とてもやさしい、すてきな絵を描かれる様になったので結構好きになり、都合が合えば必ず個展も覗いています。
後でわかったことですが、個展にもたいていいらっしゃるとってもかわいらしい奥さんと出会ったことが、彼の画風が変わるきっかけになったのだそうです。
高橋さんと出会った那須で、自分が暮らすことになろうとは考えても見ませんでしたが、これも何かのご縁でしょう。
deluca駅弁
写真は余談。帰りの新幹線で食べた駅弁?!
さっき奥さんにミニクロワッサンを頂いたので、夕食は軽めにと思い、東京駅グランスタのディーン&デルーカでサラダだけ買って食べました♪赤いのはブラッドオレンジ+炭酸のジュース。珍しいですよね♪こちらもグランスタのブルディガラ・エクスプレスで購入。グランスタが出来てから駅弁が駅弁の概念にとらわれず、いろいろ選べる様になって楽しい!

若女将 和子 | アート | - | - |

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